事業内容


セカンドキッチンがサポートする惣菜開発

新鮮素材が集まる場所だから発信していく「手づくりごはん」 “地元ごはん”


 

・地元に愛されている素材を活かて

・子どもたちにも安心食べさせたい

・地元の人による手づくりの味わい


オンリーワンの惣菜開発づくりをお手伝い


セカンドキッチンの特長

地元の「食資源」、「食文化」、「人」、「味」でつくっていく手づくりの味わい



地元のベテラン主婦の力だけでは実現が難しい、
手づくりの料理に、商品としてのクオリティーをプラスするお手伝いをして参ります。
「地元ごはん」の開発~自立した継続のためのトータルサポート それが、『セカンドキッチン』


[地元ごはん」を導入することで起こす変化

地元の食、手づくりのごはんへの関心の高まり
[手づくりごはんを「作る人」も、「食べる人」も、刺激する]
安心して使える地元の惣菜が、手づくり本来の味わいを体感するきっかけとなっていく。


地域全体が食で盛り上がる
[地元の素材や味、手づくりへの共感や再評価を高める]
「改めて食べてみたい」、「一度作ってみたい」、「自分でも作れるようになりたい」、
手づくりへのニーズに火をつけ、地元のごはんの作り手(地元のベテラン主婦)が先生として活躍する。


地域の食の伝承
[買える + ヒントがある + 相談できる + 教えてもらえる + 一緒に作れる ・・・ ]
地元ごはん実践に欠かせない地域みんなのインフラ(=セカンドキッチンと)なる!

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